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社会的評価

2019年06月16日

第19回日本抗加齢医学会総会「優秀演題賞」受賞

 顔面加齢に関する基礎的研究として、解剖学的考察に基づきsuperficial musculo-aponeurotic system (SMAS)をCT画像分析した研究結果を発表いたしました。
顔面加齢に関与する構造物であるSMASについて詳細に分析したことを評価していただいたと研究者一同感謝しております。

2015年05月31日

第15回日本抗加齢医学会総会「最優秀演題賞」受賞

 研究員の阿部とともに、顔面加齢に対する画像診断学的貢献としてMRIによる顔面表在性構造物の画像解析法の研究について発表いたしました。
 

2014年06月08日

第14回日本抗加齢医学会総会「Young Investigator Award」受賞

 研究員の阿部とともに、CTを用いて顔面加齢に関与する構造物であるSMASを画像解剖学的に解析した研究結果について発表いたしました。

2011年05月28日

第11回日本抗加齢医学会総会「優秀演題賞」受賞

 顔面加齢の要因を画像診断学的に分析できることが分かりましたので発表いたしました。

2011年3月01日

RSNA News, March 2011 巻頭およびP5

 Radiological Society of North America (RSNA: 北米放射線学会)2010で発表した画像を巻頭に使用していただたくとともに、取材記事“3D CT Imaging Used to Evaluate Facial Aging” にて診断技術についてご紹介下さいました。

2010年12月01日

RSNA(北米放射線学会)2010, Daily_Bulletin

 RSNA 2010で発表(演題名 Facial Muscles Affect Facial Aging: Does Imaging allow diagnosis of Facial Aging?)についてインタビュー取材をいただき、3次元CT画像によって顔面加齢が評価できることをご紹介下さいました。

2009年11月29日

RSNA 2009「Certificate of Merit 賞」受賞

 縦隔のリンパ管(胸管)の画像化について発表いたしました。MRIによるリンパ管の画像化の技術について評価頂きましたことを大変喜んでおります。

​​▶︎​▶︎▶︎  所長 奥田逸子の実績

加齢画像研究所 ONI

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